
みのりは
あなたの経営を一緒に考えます
経営支援・グローバルに通用する組織・人事制度の経験豊かな経営コンサルティングファームです
みのりは20年の経験をもつ経営・人事コンサルティングファームです
みのり経営研究所は、人事制度設計・構築に関するコンサルティングから、ダイバーシティ・マネジメント、グローバル人材育成を中心とした講演・研修・トレーニング、給与調査を中心とした調査活動まで、数多くの案件を通して、中堅・中小企業の組織力アップを支援させて頂いております。
Thapar University ビジネススクール、クリルマン・リサーチをはじめとする海外の研究機関やコンサルティング会社とも提携関係にあり、各種研修プログラムの共同開発を行っております。


最新のお知らせ
2026年7月
人事コラム:David Creelman from Canada に「How to think about best practice」を公開しました
2026年7月のDavid Creelman from Canadaは、「How to think about best practice」です。
経営の分野でも人事の分野でも、良く「ベストプラクティス」という言葉は使われます。しかし、皆さんの会社で、他社のベストプラクティスを採用して、成功したというご経験はありますか?
今月のDavidは、ベストプラクティスとは実は何なのか、そしてその実態を理解したうえで、どのようなアプローチをすべきかを提言してくれています。それはまさに、経験豊富な人事のプロとしての対応方法にほかなりません。どうぞご一読ください。
みのりがご提供するサービス
コンサルティング実績
— ITコンサルティング会社A社 —
“A社は大手エンジニアリング企業の子会社。創立以来急速に拡大し、従業員は約300名。温情的で居心地の良い企業風土を親会社から引き継いでいた。しかしながら、コンサルティング会社として真のプロフェッ ショナルを育成することのできる企業風土に転換する必要があった。そこで、みのりにCDP制度の構築を依頼、6ヶ月で成功裏に導入に至る。”
— 欧州系保険会社 日本法人B社 —
“B社は、欧州保険会社の日本法人で、従業員約100名。新社長就任を契機に本社方針に基づく制度改革を断行。役割を軸にした経営システムの導入によって、社員の意識改革を促し、会社を変革するプロジェクトを支援。”
本のご案内
「目からうろこの人事戦略」
~ 中堅・中小企業をげんきにする 経営・人事のポイント ~

みのり経営研究所 代表取締役
秋山 健一郎



